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4月20日(土)

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港区

現地&オンライン:姿勢分析と改善方法〜静から動に繋げる〜

Active-Aid Program入門講座

現地&オンライン:姿勢分析と改善方法〜静から動に繋げる〜
現地&オンライン:姿勢分析と改善方法〜静から動に繋げる〜

日時・場所

2024年4月20日 17:00 – 20:00

港区, 日本、〒106-0032 東京都港区六本木5丁目18−22 Forceビル B1, 3F

イベントについて

体の専門家にとって姿勢分析は必須の能力です。これが行えないことにより、的確な評価が行えず改善率が低下します。今回のセミナーでは、静的な姿勢から動作時の姿勢を見極める時に使う“チェックポイント”を学習し、即使える改善アプローチまで学びます。どなたでも参加しやすいセミナーとなっております。Active-Aid Programの学習方法をぜひ試しに受けてみてください。

◯セミナータイトル:『姿勢分析と改善方法〜静から動に繋げる〜』

◯講師:根城 祐介、Active-Aid Program代表

◯日時:2024年4月20日(土)17:00-20:00

◯対象者:アスレチックトレーナー、インストラクター、作業療法士、鍼灸師、柔道整復師、パーソナルトレーナー、理学療法士、(現在勉強中の学生も参加可)

◯会場:六本木Workout Garage ZERO(zoomオンライン参加可能)

◯料金:PBウェビナー特別割り9,900円(税込):2/29(木)まで割引適応

*通常料金は19,800円(税込)となります。

*領収証は資料と一緒に郵送します。

◯セミナー詳細:

事前学習動画の抄録:

セクション1:姿勢とは?

・姿勢不良が腰痛につながる理由

・姿勢を施術から紐解く〜どこをチェックし施術すべきか〜

・姿勢と呼吸のつながり

・姿勢と運動の関係

セクション2:呼吸

・呼吸のメカニズム

・評価方法

・胸郭と骨盤帯との関係

セクション3:体幹部の機能解剖学とバイオメカニクス

・腰椎が最も安定する位置(関節アライメント)とは?

・肋骨形状と骨盤ポジションが与える体幹部機能への影響

・スタビリティーとモビリティーを考慮する

セクション4:脊柱に対する簡易的な徒手アプローチ方法

・胸郭

・腰椎骨盤帯

セクション5:姿勢と動作に直結するエクササイズ介入方法

・胸椎モビリティーエクササイズ

・腰椎スタビリティー(体幹部安定性)エクササイズ

・姿勢安定エクササイズ

講義日当日の抄録:

・質疑応答

・各種評価&エクササイズの解説と実践(キューイングや徒手介入)

・応用について考える

・Active-Aid Program本編のご案内

*オンラインセミナーとなります。アーカイブのみを希望の方はお申し込みページにご記載ください。

*事前学習動画・オンライン講義・アーカイブ動画にて学習するセミナー方式です。

*当日の講義は復習動画としてアーカイブ録画されており、講座終了後に公開してから1週間は何回でも観れます。

*登録完了後、Active-Aid Program事務局よりメールが届きます。(多少の時間差はご了承ください。メールが届かない場合は、アドレスの記入が間違っている可能性があります。お手数をおかけしますがお問合せよりご連絡ください。)

チケット設定

  • PB割-4/20(土)東京:姿勢分析と改善方法

    ¥9,900
    手数料 +¥248

合計

¥0

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イベント情報: Events
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