コースおよびプログラム内容

幅広いクライアント・患者のニーズに応えるために
各レベルを設定

 

​確実にスキルアップ出来る「PBL方式」とは?

 

Project Based Learning方式(以下PBL)とは、教育方法の一つで学習者自身が中心となり少人数グループで各種プロジェクトを通して問題を解決し学習していく方法です。

PBLの特徴は、
講師がTeach(教育)するだけではなくCoach(コーチ)をし、学習者自身が考え自身の答えを導き出すと共に、グループ内で学習者自身もCoach(コーチ)する事が出来るようになる事です。

Coach(コーチ)出来るということは、確実に指導力が向上しているということです。

Active-Aid Program(以下AAP)では、
様々なプロジェクトを通して理解度を向上し応用力も身につけることが可能となります。
また、グループ内の意見を取り入れる事により、個人で学習するよりも効率良く技術・知識の吸収が可能です。

AAPでは、事前学習動画・本編講義・復習動画・各種プロジェクトのPBLを通して、​確実に現場力向上を実現します。

Level I

​​リハビリ〜コンディショニング

6ヶ月におよぶプログラム:

  • 事前学習動画

  • 本編講義動画

  • 実技講習(3ヶ月に一度、日曜6時間)

  • 実技講習復習動画

  • ​オンライン講義(毎月一度、平日 or 休日の90分)

  • ​オンラインプロジェクト&課題

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Level II

​​トレーニング〜アスレチックパフォーマンス

5ヶ月におよぶプログラム:

  • 事前学習動画

  • 本編講義&実技講習(毎月日曜6時間)

  • 本編復習動画

  • ​オンライン講義(毎月一度、平日 or 休日の90分)

  • ​オンラインプロジェクト&課題

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